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2016/05/03

蔵前工業会「バイオマスセミナー」7月15日開催のご案内

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森林が資源に! 新素材「セルロースナノファイバー」

樹木や竹などに含まれる植物繊維をナノレベルまで細かく解きほぐした超極細繊維「セルロースナノファイバー(CNF)」が、次世代の新素材として着目されています。CNF 材料は、炭素繊維の様に軽くて強いのみならず、透明材料にもなり、多方面での高機能製品の開発や実用化が進められています。CNFは、樹木などの植物由来であるので国産資源が利用でき、環境にやさしい再生可能な素材として、今後の活用が期待されています。本セミナーでは、CNF の開発現状と実用化への取り組みについて講演をして頂きます。講演後には、更なる意見交換ができるよう交流会を開催します。どなたでも参加できますので、友人・知人の方々もお誘い合わせのうえ、ご参加下さい。
詳細内容と参加申し込みは
 
2016.07.15バイオマスセミナーのお知らせ を参照下さい。
なおお申込みは4月27日以降にお願いします。


15:42 | バイオマス
2016/04/25

サントリーホールディングス(株)より

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植物由来原料100%使用ペットボトルの開発に向けた
実証プラントを米国で建設決定

― 米国バイオ化学ベンチャー企業・アネロテック社との共同開発 ―
― 植物由来原料(非食用)でペットボトル原料を生成 ―

 サントリーホールディングス(株)と米国バイオ化学ベンチャー企業・アネロテック社は、植物由来原料100%使用ペットボトルの共同開発に取り組んでおり、このたび、ペットボトル原料を生成する実証プラントを米国テキサス州に建設することを決定しました。本年1月下旬以降に着工し、年内に竣工・稼動予定で、ここでは植物由来原料(非食用)でペットボトル原料を生成します。
 なお、将来的には、サントリー食品インターナショナル(株)の「サントリー天然水」ブランドを中心に植物由来原料100%使用ペットボトルを導入予定です。

 サントリーグループは企業理念「人と自然と響きあう」に基づき、持続可能な地球環境を次世代に引き継ぐためのさまざまな環境負荷低減活動を行っています。容器包装の分野では、植物由来原料30%使用の国産最軽量※1ペットボトルを「サントリー天然水」(550ml)に導入するなど、サントリーグループ独自の「2R+B」戦略※2のもと、環境負荷の少ないペットボトル開発に取り組んでいます。

※1 国産ミネラルウォーターペットボトル(500ml?600ml)対象 2016年1月時点

※2 ペットボトル開発において、樹脂使用量の削減と再生素材の使用により徹底した資源の有効利用を図りつつ、可能な範囲で石油由来原料を再生可能原料で代替していく考え方(Reduce・Recycle+Bio)。Reduce(リデュース)ではボトル本体だけでなく、ラベルやキャップを含めた徹底した軽量化を推進、Recycle(リサイクル)ではわが国で初めてボトル to ボトルのメカニカルリサイクルシステムを構築、Bio(バイオ)では植物由来原料30%使用ペットボトルを商品に導入するなど、積極的な環境負荷低減活動を展開。

 サントリーホールディングス(株)はこうした環境負荷低減活動をさらに進めるため、植物由来原料(非食用)を用いたペットボトル原料生成を目指すアネロテック社と2012年から共同開発を開始しました。両社は、ペットボトル原料の70%を構成するテレフタル酸の前駆体「パラキシレン」を、食料用原料のサプライチェーンに影響が出ないよう、非食用の植物由来原料(ウッドチップ)のみから生成することを目指しています。
 このたび、研究室レベルでの検証に目処が立ったことから、商品への実用化に向けたペットボトル原料生成を行う実証プラントを米国テキサス州ハーディン郡シルスビーに建設することが決定したものです。

●植物由来原料100%使用ペットボトルの開発について
サントリーグループは、既に実用化している植物由来原料30%使用ペットボトルの開発技術※3と、今回の新技術※4を組み合わせ、植物由来原料100%使用ペットボトルを開発予定です。

※3 ペットボトル原料の30%を構成するモノエチレングリコールを植物由来原料から生成。

※4 ペットボトル原料の70%を構成するテレフタル酸の前駆体「パラキシレン」を植物由来原料(非食用)から生成。

アネロテック社(Anellotech Inc.)について
2008年創業。米国ニューヨーク州パールリバーに本社・研究開発機能をもつバイオ化学ベンチャー企業。非食用の植物由来原料から石油精製品と同一性能を持つベンゼン・トルエン・キシレン※5を生成する技術開発を進めている。

※5 キシレンの一種が「パラキシレン」。


19:26 | ニュース
2014/10/31

昭島市制施行60周年記念事業 第46回産業まつり

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昭島市制施行60周年記念事業 第46回産業まつり(第3回昭島ブランド・フードグランプリ)にて環境団体として参加・出展致します。
「植物由来のプラスチック(PE)ゴミ袋 90L CO2削減 約70%が使用されます。」
「日本生まれ日本育ちクロマルハナバチも参加します。」

昭島市のHPアドレス

http://www.city.akishima.lg.jp/
昭島市産業まつり・農業特産品共進会・
昭島ブランド・フードグランプリを開催します
 
●第46回昭島市産業まつり・農業特産品共進会を開催します
 
 第46回産業まつり及び農業特産品共進会を行います。
昭島ブランド・フードグランプリも同時開催されます。
 
【開催日時】
11月8日(土)の午前10時?午後4時
11月9日(日)の午前9時?午後3時
【場所】
KOTORIホール(市民会館)・公民館
【主な内容アドレス先】
http://www.city.akishima.lg.jp/doc/pdf/1060koho/2014_1101_002.pdf





03:05 | ニュース
2014/10/31

竹炭シンポジウムin千葉

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  標記シンポシウムを竹林の問題に悩む千葉の地にて開催しますので参加下さい。

メインテーマは ? 竹林整備問題の解決策 ? ですが今までの活動の成果を発表すると同時にみなさまと一緒に考えより良いアイデアの発掘の場になったらと期待しています。

****************** 記 **************************

 

  日時:平成26年11月12日(水)13:0017:00
場所:千葉県袖ケ浦市長浦拓2号580-148 ちば里山センター
 
実施概要  
(1)炭化器による竹炭製造デモンストレーション
(2)シンポジウム

1、竹林拡大の現状と竹林の管理 :千葉県農林総合研究センター 福島茂樹

2、長生郡市における竹林整備活動の状況:NPO「竹もりの里」

3、竹林整備が軌道にのる必要条件:NPO「K?BETS」

4、新炭化器による竹炭製造コスト低減結果:NPO「竹もりの里」

5、竹炭による土壌改良実験結果(野菜栽培):NPO「K?BETS」

6、今後の取り組み方:ちば里山センター

(3)名刺交換・懇親会・モニター募集(16:0017:00
シンポジウムの詳細については竹炭シンポジウムin千葉chikutansimp_chiba.pdf を参照下さい。
 

 会場・お申込み先:特定非営利活動法人「ちば里山センター」
電話 0438-62-8895 Eメール info@chiba-satoyama.net 

募集人員:先着50
http://www.kuramae-bioenergy.jp/news/?p=945


02:54 | バイオマス
2013/01/16

バイオマスレジ袋(植物由来のレジ袋)に替えると

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レジ袋について国内使用量をバイオマスレジ袋(植物由来のレジ袋)に替えると
(1) 国内使用量 年間:約305億枚→国民1人あたり:平均250枚/年
(2) 重量等 1枚約6g
(Lサイズ7.6g Mサイズ4.6g Sサイズ2.7g)
使用比率 L:M:S=22:15:5
約1億枚で約600tとする。
305億万枚で183,000t
バイオマスレジ袋(植物由来のレジ袋)に替えるとCO2に換算にすると183,000tのCO2を削減できる。
平成24年度温室効果ガス排出削減量連動型中小企業グリーン投資促進事業(2次公募)参考にすると
助成金額及び計算期間
CO2排出削減見込量(トン)183,000t×(設備稼働開始日から5年分)×4,000円
助成総金額36億6千万円になり1枚当たり約11%利益が出る。
2011年ポリオレフィンフィルムの出荷のPEフイルム(ごみ袋含め)は約538,020tとすると
バイオマスに変換出来れば約538,020tのCO2が削減できる可能性があります。
16:50 | バイオマス
2013/01/11

日本電気株式会社より

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ミドリムシを主原料とするバイオプラスチックを開発? 植物由来成分が約70%を占める ?

平成25年1月9日
独立行政法人 産業技術総合研究所
日本電気株式会社
国立大学法人 宮崎大学
独立行政法人 科学技術振興機構


ポイント

  • ミドリムシが作る高分子に、ミドリムシまたはカシューナッツ殻から得られる油脂成分を付加
  • 従来のバイオプラスチックや石油由来の樹脂に劣らない耐熱性と熱可塑性をもつ
  • 光合成によって二酸化炭素を効率よく有機化合物に変換できる藻類を利用



概 要


独立行政法人 産業技術総合研究所【理事長 野間口 有】(以下「産総研」という)バイオメディカル研究部門【研究部門長 近江谷 克裕】芝上 基成 主任研究員は、日本電気株式会社【代表取締役 執行役員社長 遠藤 信博】(以下「NEC」という)スマートエネルギー研究所 位地 正年 主席研究員、および国立大学法人 宮崎大学【学長 菅沼 龍夫】農学部 林 雅弘 准教授と共同で、微細藻の一種であるミドリムシから抽出される成分を主原料とした微細藻バイオプラスチックを開発した。
この微細藻バイオプラスチックはミドリムシ(ユーグレナ)(注1)が作り出す多糖類(パラミロン)(注2)に、同じくミドリムシ由来の油脂成分(ワックスエステル)(注3)から得られる長鎖脂肪酸またはカシューナッツ殻由来の油脂成分で柔軟性をもつ長い鎖状部位と剛直な六角形状部位を併せもつカルダノール(注4)を付加して合成され、熱可塑性(注5)と耐熱性(注6)に優れ、植物成分率が約70%と高いことが特徴である。本研究は、独立行政法人 科学技術振興機構(JST)の先端的低炭素化技術開発の一環として行われた。

ミドリムシ/カシューナッツ殻から微細藻バイオプラスチックへの製造工程
ミドリムシ/カシューナッツ殻から微細藻バイオプラスチックへの製造工程

開発の社会的背景


地球温暖化に対する危機感が増す昨今、石油由来製品を代替する植物由来資源の活用に注目が集まっている。プラスチックは全世界で年間約2.3億トン(国内では約1300万トン)も生産されるが、ほとんどのプラスチックは石油由来のモノマー(注7)を高温・高圧条件下で反応させて作られるため、プラスチック生産過程で発生する温暖化ガスの量や製造に要するエネルギーは膨大なものとなる。また、石油由来製品を代替する植物由来資源は、将来予想される数千万トンレベルの需要に対して陸上植物の利活用だけでは供給が賄えないリスクがある。さらにその素材は食糧と競合しない非食用であることが望まれている。しかし藻類プラスチックの生産に限らず、微生物や生体触媒を利用した生産技術では、製造エネルギーに対し節約できるエネルギーの収支を上げていくことが大きな課題となっている。


研究の経緯


この研究開発は、独立行政法人 科学技術振興機構の委託事業「先端的低炭素化技術開発:ALCA(平成23?28年度)」の研究テーマ「非食用の多糖類を利用したバイオプラスチックの研究開発」(代表:NECスマートエネルギー研究所 位地 正年 主席研究員)の一環として行われてきた。この研究は、安定供給が可能なセルロースなどの非食用植物資源由来の多糖類を利用して、高い温暖化ガス削減効果を実現する革新的なバイオプラスチックの開発を目的としている。今回、多糖類原料として、陸上植物だけでの供給リスクを回避し、多糖類の分子構造の多様化によるバイオプラスチックの機能性向上を目指して、ミドリムシが産生する多糖類(パラミロン)を主骨格とする微細藻バイオプラスチックの開発に取り組んだ。一般に水中で光合成する微細藻類は、陸上植物よりも太陽エネルギー利用効率が高く、特にミドリムシは高濃度の二酸化炭素を直接利用でき、高い光利用効率の実現が可能である。このようなことからバイオプラスチック原料の供給源として選択した。さらにミドリムシは、食品工場などの安全な廃液を用いた培養が可能であるため、結果的にプラスチック製造にかかるエネルギーの削減につながりうると期待されている。


研究の内容

今回開発した微細藻バイオプラスチックは、ミドリムシがその細胞内に大量に産生する多糖類(パラミロン)に、ミドリムシの細胞内でパラミロンが分解されて生成するワックスエステルから合成される長鎖脂肪酸、あるいはカシューナッツ殻から抽出される油脂(カルダノール)から合成される変性カルダノールを付加させて合成した。図1に各化合物の構造式と製造工程を示す。
主原料である多糖類はβ-1,3-グルカンであり、グルコースが数多く連なってできた天然高分子である。また、樹木などを構成するセルロース(β-1,4-グルカン)も同じくグルコースが連結した高分子であるが、両者のグルコース間の結合様式が異なるため、セルロースはシート構造をとるのに対し、今回用いたβ-1,3-グルカンは一重または三重らせん構造をとり、立体構造に大きな違いがある(図2)。

図1?微細藻バイオプラスチックの製造工程
図1 微細藻バイオプラスチックの製造工程
図2?β-1,3-グルカン(パラミロン)とβ-1,4-グルカン(セルロース)の違い
図2 β-1,3-グルカン(パラミロン)とβ-1,4-グルカン(セルロース)の違い

作成した微細藻バイオプラスチックについて各種物性測定を行ったところ、衝撃強度などについては改善の余地があるものの、熱可塑性については、従来のバイオプラスチック(ポリ乳酸やナイロン11)や可塑剤を添加した酢酸セルロース、石油由来のABS樹脂と同等レベルであった。また耐熱性については、これらのプラスチックよりも優れていることがわかった(図3)。なおカルダノキシ酢酸とワックスエステル由来の長鎖脂肪酸それぞれを導入して調製したプラスチックには大きな物性の差は見られない。

図3 微細藻バイオプラスチックと他のプラスチックとの耐熱性の比較(ミリストイル基導入β-1,3-グルカンとカルダノキシ酢酸導入β-1,3-グルカンはいずれも微細藻バイオプラスチック)
図3 微細藻バイオプラスチックと他のプラスチックとの耐熱性の比較
(ミリストイル基導入β-1,3-グルカンとカルダノキシ酢酸導入β-1,3-グルカンはいずれも微細藻バイオプラスチック)

今後の予定


今後は微細藻バイオプラスチックの物性と構造の詳細な関係を明らかにし、さらに高い耐熱性や強度などの優れた実用特性を目指し、分子設計を推し進めていく予定である。またミドリムシの効率的な培養方法やパラミロンの抽出方法など、微細藻バイオプラスチック製造に不可欠な技術についても研究を行う。



用語の説明

(注1) ミドリムシ(ユーグレナ)
長さ約50 ?m、幅約10 ?mの微細藻の一種であり、分類学上、動物にも植物にも属するユニークな生物である。鞭毛により水中を泳ぎ回ることができる一方、葉緑体をもつため光合成することができる。そのため、通常の微生物のようにグルコースをエネルギー源とする増殖に加えて、太陽光と二酸化炭素をエネルギー源とする増殖も可能である。

(注2) パラミロン
ミドリムシがその細胞内に蓄積する多糖類で、グルコースが数百から数千個連なった高分子である。この高分子は細胞内では直径数?m程度の大きさの粒子状の形態をとり、エネルギー蓄積の役割を果たしている。なお「パラミロン」とはミドリムシが産生する多糖類の通称である。

(注3) ワックスエステル
ワックスエステルは炭素の数が十数個のアルコール分子と酸分子がつながってできた構造をもち、これを化学的に分解するとアルコールと酸となる。酸素を遮断した条件下にミドリムシを置くと、多糖類(パラミロン)を分解してこのワックスエステルを細胞内で合成する。

(注4) カルダノール
カシューナッツの殻から抽出される、15個の炭素が連なった鎖とベンゼン環をもつ油脂成分である。

(注5) 熱可塑性
熱を加えることにより溶融軟化する性質のことをいう。熱可塑性を有するプラスチックは加熱により溶融軟化した状態で成型し、これを冷却することにより一定の形状に加工することが可能である。

(注6) 耐熱性
ここでの耐熱性とは、プラスチックにおける耐熱性のことを指し、樹脂を加熱した際の変形のしにくさのことである。プラスチックの熱に対する変質の特性を調べる方法はいくつかあるが、ここでは、加熱による変形のしにくさをあらわすガラス転移温度(熱膨張性などの特性が大きく変化する温度)を測定した。この値が高いほど耐熱性が良好とされている。

(注7) モノマー
単量体(モノは1つの意)。構成単位となるもので、ポリマー(高分子:ポリはたくさんの意)の基本構造となる分子をいう。


17:01 | バイオマス
2013/01/06

株式会社イセキより 植物由来のバイオマスゴミ袋でCO2削減70%強

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植物由来のバイオマスゴミ袋でCO2削減70%強
CO2削減70%強と云う商品は中々見つかりませんが現実のものになりました。
花見の時期などの会場等で、市民の皆様が率先して植物由来のバイオマスゴミ袋を使用する事によりCO2が削減出来て尚且つ、東京23区などのゴミ焼却場で焼却すれば生ゴミの火力上げるための重油燃料削減につながります。(但し、可能なかぎり安全な焼却設備が必要です。)
この原料は、オリンピックが開催されるブラジルの植物残渣から生産されています。

バイオマスゴミ袋(植物由来のポリエステル・PE)で70%強削減

植物由来のPEごみ袋【バイオマス・ゴミ袋】 半透明 ごみ袋 ゴミ袋 ポリ袋 POLI システムポリマー 業務用 家庭用
システムポリマー ECF-94エコポリ90L 10P 半透明(ごみ袋 ゴミ袋 ポリ袋 POLI 90リットル)【単】
商品番号 ECF-94
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サトウキビ原料とした
バイオマスポリエチレンを使用
環境にやさしいポリ袋です!!
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数量:10枚



植物由来のPEごみ袋【バイオマス・ゴミ袋】 半透明 ごみ袋 ゴミ袋 ポリ袋 POLI システムポリマー 業務用 家庭用
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バイオマスポリエチレンを使用
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植物由来のPEごみ袋【バイオマス・ゴミ袋】 半透明 ごみ袋 ゴミ袋 ポリ袋 POLI システムポリマー 業務用 家庭用
システムポリマー ECD-44 エコポリ45L 10P 半透明(ごみ袋 ゴミ袋 ポリ袋 POLI 45リットル)【単】
商品番号 ECD-44
価格 128円 (税込) 送料別

サトウキビ原料とした
バイオマスポリエチレンを使用
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エコポリ袋45リットル
サイズ:0.013x650x800mm
数量:10枚



植物由来のPEごみ袋【バイオマス・ゴミ袋】 半透明 ごみ袋 ゴミ袋 ポリ袋 POLI システムポリマー 業務用 家庭用
システムポリマー ECD-443 エコポリ45L 30P 半透明(ごみ袋 ゴミ袋 ポリ袋 POLI 45リットル)【単】
商品番号 ECD-443
価格 298円 (税込) 送料別

サトウキビ原料とした
バイオマスポリエチレンを使用
環境にやさしいポリ袋です!!
エコポリ袋45リットル
サイズ:0.013x650x800mm
数量:30枚

株式会社イセキ


07:38 | ニュース
2012/11/26

昭島市より

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第44回昭島市産業まつり


09:16 | 報告事項
2012/10/19

経済産業省より

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農業フロンティア2012?農業は成長産業へ?最先端での出会いと発見?

?あなたが知らない最前線。日本の農業がここにある。??志に満ちた、にっぽんの「農業」?このページで紹介した人や企業も、もちろん農業フロンティアに参加します。12月1日2日、東京ビッグサイトに会いに来ませんか。

  • 最新鋭の植物工場グランパドーム。?見据えるのは、農業の未来。

    最新鋭の植物工場グランパドーム。?見据えるのは、農業の未来。

    株式会社グランパ

    農業を元気にしたいという熱い思いとそれを推進するイノベーション。
    グランパドームの革新性と可能性。

    序 (ショートムービーはこちら)破 (ロングムービーはこちら)

  • アメリカ人が日本農家にお嫁入り。?農業と食事の再発見。

    アメリカ人が日本農家にお嫁入り。?農業と食事の再発見。

    ナンシー八須さん

    日本人が忘れてしまった、日本人ならではの土地に根付いた生活。
    農家に嫁いだアメリカ人が、その魅力を再発見し、
    実践していくプロセスや農業と生活、教育への想い。

    序 (ショートムービーはこちら)

  • 帯広でトロピカルフルーツ、雪マンゴーの奇跡。

    帯広でトロピカルフルーツ、雪マンゴーの奇跡。

    株式会社 ノラワークスジャパン
    代表取締役 中川裕之
    北海道帯広

    帯広という場所の資産(雪、温泉)を活かすユニークは発想と宮崎のマンゴー農家と帯広の仲間とのネットワーク。
    日本一糖度の高いマンゴーを、寒冷地の帯広で育成するというブレイクスルーのプロセス。

    序 (ショートムービーはこちら)

  • しっかりとした味、なのに爽やか。?紅茶畑に、ヤンバルの風が吹く。

    しっかりとした味、なのに爽やか。?紅茶畑に、ヤンバルの風が吹く。

    金川茶業組合 美ら花

    沖縄の風土の特徴を最大限に活かした、紅茶作りにかける生産者の情熱。
    沖縄ならではの紅茶として、大きくしていこうとする販売者。
    沖縄の主要な産業の一つになるべく、官も一体となった妥協のない取り組み。

    序 (ショートムービーはこちら)

  • 全く新しいみかんの味。?国内と海外を見据えた展開。

    全く新しいみかんの味。?国内と海外を見据えた展開。

    広島の呉みかんとレモン

    新しい品種を育て、国内外への販売拡大へチャレンジ。
    地域復活のための、農家とJAのコラボレーション。

    近日公開予定

  • 大規模農業を支える、?「農業道」とは。

    大規模農業を支える、?「農業道」とは。

    さかうえ

    大規模農業を展開する上での、教育システム。
    そこには、日本ならではの剣道の習得プロセスのエッセンスが流れている。

    近日公開予定


00:33 | ニュース
2012/10/08

第29回全国都市緑化フェアTOKYOのMOTTAINAアート

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第29回全国都市緑化フェアTOKYOのMOTTAINAアート
 10月28日(日)までの30日間、家族が楽しめるイベントが次々開催されます。
 今年は「地平のコスモス」「路傍のコスモス」「天空のコスモス」と称し、首都圏最大級!550万本のコスモスが咲き競う様子をお楽しみいただけます。
また、捨てられる運命にあった自動車などの廃部品が個性的なオブジェとしてよみがえる「MOTTAINAIアート」と、植木生産組合ほかからご提供いただいた木々を組み合わせた「MOTTAINAIアートと緑のコラボレーション」の展示など、見どころ満載です。

第29回全国都市緑化フェアTOKYOのMOTTAINAIアート




 
  

 






Past Exhibitions

2004年3月 東京都小平市松明堂ギャラリーにて田中梅夫展「現代塵(いまじん)」
March 2004 Umeo Tanaka one man show"Imagine Vol.1" at Shoumeido Gallery in Kodaira-shi, Tokyo

2004年9月 第7回あきる野芸術祭出展
September 2004 Akiruno Art Festival

2006年11月 東京都瑞穂町耕心館にて田中梅夫展「現代塵(いまじん)」
November 2006 Umeo Tanaka one man show"Imagine Vol.2" at Koushinkan Gallery in Mizuho-machi, Tokyo

2007年6月田中梅夫の世界展[アールエキシビジョン] r[a:r]exhibitionロボットミュージアム in 名古屋 ロボット未来デパートメント
特設ギャラリーにて開催

2007年9月 個展「Umeo Tanaka in Showa Kinen Park」(立川市 国営昭和記念公園内緑の文化ゾーンギャラリーにて)

2009年6月 「現代塵展」inあんさんぶる荻窪

2009年9月から現在 多摩川みらいパーク 毎週日曜 常設展示 AM10:00?PM3:00 【 地図


2012年9月29日から10月28日 第29回全国都市緑化フェアTOKYO 国営昭和記念公園 MOTTAINAアート

「現代塵(いまじん)」より
http://imajin.6.ql.bz/index.html


11:20 | ニュース
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